[敵性国家南朝鮮]
【世界の不逞鮮人シリーズ】鞭打ち教育をする朝鮮人の父親【カナダ】
鞭打ち教育をする朝鮮人の父親
A Korean father's lesson on raising cane
Globeandmail.com(カナダ・要登録、無料)
By PETTI FONG(訳注:ペティー・方 支那香港系カナダ人)
2005年3月12日土曜日 東部標準時午前2時19分
(注:以下赤字、強調部分は訳者による)
バンクーバー -- ノースバンクーバーの16歳高校生の父親は、鞭を振り下ろす度に息子が返事をするのを待っていた。
「後悔してるよ、本当だってば」と、少年は何度も何度も言った。
あの時、この南朝鮮に住む父親は、ノースバンクーバーの判事にこう言った。「あいつをぶったたいたっていいじゃないか。ひっぱたく度に、あいつは自分が間違ってたって認めるんだから。いつもハイッハイッてな。」
1月19日、裁判所命令により身元を明らかに出来ないこの父親は、少なくとも3時間、何百回も息子を鞭打ちしたのだった。最初、彼は息子を跪かせ、さらには力づくで腕立て伏せの姿勢にさせた。
「感情的に成ってたんだよ。」と、この父親は、いったい何回叩いたのかと聞かれて答えた。「何回だったかなんて数えてる余裕なんてないさ。 だって、あいつが過ちを白状する度に、俺は別の尋問を思い浮かべなきゃならなかったからな。」
この、カナダの学校に送られたティーンエイジャーが犯した過ちとは、授業をさぼって遅くまで帰らず、母親に失礼な言い方をした事だった。
このケースは、バンクーバーの南鮮人コミュニティが注目されたくないと思っている家庭でのしつけを浮かび上がらせた。 この父親は、自分がしていたことが不法だなんて知らなかったのだ。何故なら鞭打ちは、南朝鮮の伝統的体罰だからだ。
この父親は、有罪に対し強硬に抗弁し、そしてなんとも珍妙な判決が下り、ノースバンクーバー地方裁判所判事は、この父親に対し、どんな方法の懲罰なら許容できるかについての匿名地方紙記事を提出するように命令したのだった。
この判決は、メインランド下級地区(訳注:the Lower Mainland おそらくバンクーバー東部の南鮮人街の事だろうが、この自分を選び抜かれたエリートと勘違いしている香港出身の支那女は、南鮮人街をこう呼びたくて仕方がないらしい。)の強固な結束力を持つ朝鮮系カナダ人コミュニティーに討論を巻き起こし、不必要な注目を集めてしまったのだった。
「この問題は、ある見方をすれば、この父親が息子を愛し過ぎたということにある。」 と、バーナビーを拠点とする朝鮮タイムズの記者、マッキンリー・安は語った。(訳注:(゜Д゜)ハァ?)この新聞は5月以前にこの父親の記事を掲載している。「すべての朝鮮人がそのようなふるまいをするというわけではないが、私はこの父親の立場を理解できる。 彼は年間2万7000ドルも払って息子をカナダの学校へ行かせたというのに、息子は勉強しようとしなかった。父親はそれを受け入れることができなかったのだ。」
(訳注:ヽ(;´Д`)ノ )
鞭打ちは別に珍しい懲罰方法ではないので、この父親の逮捕は多くを驚かせたと、バーナビーの朝鮮人協会女性広報官サリー・金は言う。
(訳注:( ゚Д゚)ポカーン)
「この家族と家庭に何かが起こったというのは事実よ。」と金女史は言う。「かつては、そのように子供を叩くというのは一般的だったのかもしれないけれど、考え方は変わったわ。最近ではコミュニティーの年寄り達でさえ、それが正しい事じゃないと思っているもの。特に、カナダではね。」
多くの国際的企業のCEOであるこの南朝鮮同胞の父親は、彼の息子とその姉を高校に通わせるために2002年、母親を付き添わせてバンクーバーへと送り出し、彼も頻繁に訪れていた。
昨年、その学生は優等生だったのだが、最近彼の成績は落ち始めた。
それ以前の1月7日の鞭打ちでは100回くらい打たれたと、そのティーンエイジャーは言う。
その時、父親は息子を南朝鮮へ戻したがっていたが、このティーンエイジャーは行いを改めると父親を説得した。 しかし、父親が南朝鮮へ帰ってしまうと、その5日後には、この学生は再び授業をさぼり始めた。
そこで父親は1月19日に再びカナダに戻り、このティーンエイジャーを鞭打ちしたのだった。
学校職員は、子供家族発展省から社会福祉指導員を呼び寄せ、翌日、若者の負傷が明白となると、調査するために警察へ通報した。
警察は、その若者がまるで老人のように前屈みになって足を引き摺って歩いていると表現した。
警察の事情聴取の間、そのティーンエイジャーは警察官に、彼が300回打たれたと語り、更に200回打たれる事になっていると恐れていた。何故なら彼が五日間不良行為をしたため、父親は不良行為の一つずつに対し100回ひっぱたくと脅していたからだという。
父親は、凶器と暴力自体が肉体的危害を引き起こしたのだと強硬に反論した。(訳注:(゜Д゜)ハァ?)彼の判決を言い渡している時、彼は鞭打ちが「伝統的朝鮮文化」であり両親がそのためにいわゆる「愛の棒」を買うと言い放った。
(訳注:ちゅどーーーーーん)
この事件において、検事は懲役6カ月を求刑していたのだが、判事は、懲役と罰金は父親のカナダ帰還を妨げ、彼の子供の教育的前途に影響を及ぼすだろうという弁護側の主張を受け入れた。
父親は条件付きで釈放され、2年間の執行猶予を与えられた。 彼は、被虐待児を助ける組織が記事に書くための2,500ドルの寄付をするように命じられた。
この事件は、バンクーバーエリア3万人のコミュニティーを当惑させ、両親はいかにして子供達をしつけるべきかという事に焦点を当てた、と、ブリティッシュコロンビア大学朝鮮研究センター理事長のドン・ベイカーは言う。
彼が1970年代に朝鮮の学校で教えていた頃、ベイカー教授の質問に生徒達が答えられなかったとき、彼らは打たれると思い込んで自ら縮こまったと言う。ノースバンクーバーの事件により、何人かの両親に子供達への期待の再考を余儀なくさせた。
「この両親達への衝撃は、これが彼ら自身にも降りかかり得るとともに、噂は瞬く間に広まるだろうということだ。」と、ベイカー教授は言う。
(訳注:バンクーバーでは実際に朝鮮人狩りが頻発している。『三人目の朝鮮人学生がバンクーバーで襲われた』 CTVニュース カナダ)
子供をぶつ両親を刑法により罰させる運動組織、リピール43(訳注:カナダ刑法43廃止運動組織。カナダ刑法43節では、親や教員、その他養育者が正当な理由がある場合、子どもを打つことを認めている。)の女性広報官コリーヌ・ロバートショーによれば、このケースでは釈放が妥当だったと言う。
「このような事件は困難なのです。この事件は、この種の子供への殴打を告発するのを正当化させ辛いという良い例なのです。」と、ロバートショー女史は昨日語った。「しかしながらこの事件においては一般的に当てはまりにくい。この種の父親は、法を犯していると分かっていないのです。」
この父親の弁護士アレクサンダー・ヴォルフによれば、判事は、逮捕と告発によりローカル朝鮮人コミュニティー内でのこの父親の面子が丸潰れになったと判断したという。
「このような家族では、子供達にここの学校組織の役立つような存在に成るように望んでいるのですが、彼らこそ非常に孤立したままで、未だ伝統的懲罰という手法を慣行したままなのだ。」とヴォルフ氏は言う。
ヴォルフ氏によると、この父親は自分が、暴行を統制するカナダの法律の影響下にあると自覚しておらず、更には彼のしつけ方が違法だと分かっていなかったのだという。ヴォルフ氏は、この事件によるストレスがこの家族全員に損害をもたらしたと語る。この子供の母親は現在、肉体的にも精神的にも病気となり、父親のいる南朝鮮へ治療しに帰ってしまった。
(訳注:ビョーキなのは生まれつきだろう。)
このティーンエイジャーと彼の姉は、両親による援助の下、学校生活が終わるまでノースバンクーバーに滞在する。
【脳内翻訳:usam】
【翻訳監修:orvil】
【special thx mr.I】
この馬鹿父の実名とその国際的企業群とやらの実名は、分かり次第ここでお伝えするつもりです。(企業名は限られますよねぇ、現代とか三星とか現代とか三星とかw)
なんせここは実名を公表してはならないという裁判所命令に縛られるカナダではないですし、地球上で最も多くの不逞鮮人が跳梁跋扈する国、日本なのですから。
ちなみに、この記事を書いている記者は香港出身の支那女なのですが、バンクーバーでは南鮮人と支那人の仲は相当悪いらしく、しょっちゅう衝突しているらしいし、さらには支那人同士でも、香港系や大陸系・台湾系、さらにはオールドカマーとニューカマー等の間でお互いに侮蔑し合っていると言う。
極東三馬鹿がここでも民度の低さを撒き散らしているってこった。
そして文中の注釈でも触れましたが、以前から朝鮮人を好ましく思っていないカナダの鬼畜毛唐ドモが鮮人狩りをしている様で、二ヶ月に3人の南鮮女性が暴行強姦の被害に遭うという悲惨な事態が起こっているそうだ。
『三人目の朝鮮人学生がバンクーバーで襲われた』 CTVニュース カナダ
【参考】
*世界の不逞鮮人シリーズ
世界中で非難を浴び続ける南朝鮮
米国大学で、南鮮や支那の歴史捏造にたった一人で立ち向かう日本人留学生
【追伸】
をーーーいっ!
Kさん!
ちゃんとやってるからねっ!
2005年03月14日 | Permalink | コメント(4) | Trackback(0) |
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| ■ バンクーバーは治安がいいと | |
| 某マイケル・ムーアが逝ってたんですが、 ガセだったのでしょうか。 >南鮮人と支那人の仲は相当悪いらしく、しょっちゅう衝突しているらしい >支那人同士でも、香港系や大陸系・台湾系、さらにはオールドカマーとニューカマー等の間でお互いに侮蔑し合っていると言う 何がそうさせるのでしょうかw バンクーバーの良識人たちが待ちに待った、 在庫一掃大セール感謝祭がささやかに始まったのでしょうか。 | |
| (プの遺産 (2005-03-14 20:57:06) |
| ■ もう一つ・・・ | |
| 小説ですが、馳星周の夜光虫というのに、バンクーバーにおける支那人や鮮人のアングラな部分が描かれています。 小説ですが。 | |
| usam (2005-03-15 02:28:36) |
| ■ 訂正 | |
| 夜光虫ではなくダーク・ムーンでした。 謝罪と賠償は(ry | |
| usam (2005-03-15 02:56:01) |
